暑中見舞い

暑中見舞い暑中見舞いは親しい人に挨拶状を送り、ともに暑さを乗り切りましょうという気持ちを伝えるものです。

梅雨明けから立秋(8月7日頃)までに出すのが一般的で、立秋をすぎると「残暑見舞い」として送ります。

もともとは挨拶の品をもって訪問する習慣からきています。

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年中行事 解説 音声つき 現代語訳つき朗読

朗読・解説:左大臣光永

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